Tag: フォアローゼズ
田中城太とウイスキーの未来【第3回/全3回】
ジャパニーズウイスキーの定義の制定を主導し、さらなるルネッサンスへの道を開いた田中城太氏。未曾有の設備投資を完了させた蒸溜所から、今後どのようなウイスキーを届けてくれるのだろうか。
田中城太とウイスキーの未来【第2回/全3回】
入社1年でアメリカへ赴任し、未経験のワインづくりに没頭した6年間。帰国後はブレンダーとしての経験を積むが、再びアメリカで新しいチャレンジの時がやってきた。
田中城太とウイスキーの未来【第1回/全3回】
ウイスキーマガジンが主宰する今年度の「ホール・オブ・フェイム」で、史上79人目となる殿堂入りを果たした田中城太氏(キリンビール株式会社マスターブレンダー)。横浜のブレンダー室で、その半生を振り返る3回特集。
ケンタッキーの躍進(1) フォアローゼズ蒸溜所
バーボンの本拠地で進行中のさまざまな取り組みが、数年後には消費者への恩恵となって現れるだろう。ケンタッキーの躍進を牽引する3つの蒸溜所を、日本在住ジャーナリストのステファン・ヴァン・エイケンが訪ねる。
アイコンズ・オブ・ウイスキー2015発表【前半/全2回】
今年で第12回目を迎えた「アイコンズ・オブ・ウイスキー」(IOW)は、本誌発行元である英国パラグラフ・パブリッシング社が毎年開催する世界的なコンテストである。2015年の結果は速報で先日お送りした通りだが、改めて各賞受賞 […]
116号 最新テイスティング【その1/全3回】
from Issue 116 テイスティング:アナベル、マルティーヌ、ジョエル、ニール 英語版ウイスキーマガジンで掲載されたニューリリースのテイスティングコメント、今回はなんと43本を一挙に公開。まずはそのうちの15本を […]
樽造りの美学・4 【世界最大の製樽業者 後半/全2回】
システム化した大工場であっても職人の技と人のつながりが重要…ウイスキーを育む樽には、「保存」以上の意味がある。製樽業者の徹底した樽造りの様子をレポートする連載第四弾。
“Rosy Sensation” フォアローゼズ 125周年記念ボトル登場【後半/全2回】
前半では仙台で行われたカクテルコンペティションから、フォアローゼズの愉しみ方をご紹介した。後半では125周年というアニバーサリーイヤーとその数量限定リリース品について伺う。
“Rosy Sensation” フォアローゼズ 125周年記念ボトル登場【前半/全2回】
4本のバラに彩られたバーボン、フォアローゼズ。改めて、本年ブランド誕生125周年を迎えたというこのブランドの魅力に迫ってみよう。




