4月29日から、初の竹鶴ブランドオフィシャルバーが六本木ヒルズに期間限定オープン
続きを読む / Read more
本年の「サンフランシスコ・ワールド・スピリッツ・コンペティション」(SWSC)において、サントリーウイスキー「響12年」が、カテゴリーでの最優秀金賞を受賞。
ウイスキー用語を学ぶこのシリーズも、とうとうMまでやってきた。前後編の前編にあたる今回はモルトとモルティングにスポットを当てる。
昨年連続式蒸溜機を増設した白州蒸溜所が、さらなる増産を目指しポットスチルの増設を発表。
閉鎖前から革新的なつくりを行ってきたグレンキース蒸溜所。昨年の操業再開にあたって改修を行い、シーバス社の中核として動き始めた。ガヴィン・D・スミスによるレポートの後半をお届けする。
ウイスキーのラベルから様々な世界を読み取る連載第4回。ラベルに描かれた王と女王は、必ずしも理想的な国王ではなかった…? その人物像に迫る。
スペイサイドの静かなる雄、グレンキース。実験と革新の中心にあり、長らくの閉鎖期間を経て昨年操業を再開した。同蒸溜所が行ってきた独特の製法に迫る。
ラベルの話 第4回では、イングランド、アイルランド、ウェールズ、スコットランド、そして英連邦の王族を訪ねる
北の歓楽街すすきの。碁盤の目をひとつ進めば違う表情が待っている。ウイスキーを求めて記者の足は進む…WMJ的酒場放浪記、第13回は「ショットバー ヴェッキオ」へ。
今回のウイスキー用語特集では、KとL、とりわけ、「リンカーンカウンティ・プロセス」に関連する用語を取り上げる