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開発担当ブレンダーに聞く 新生「シングルモルト宮城峡」の魅力

開発担当ブレンダーに聞く 新生「シングルモルト宮城峡」の魅力

9月 14, 2015

ニッカの新しい「シングルモルト宮城峡」が、発売と同時に大きな反響を呼んでいる。蒸溜所のポテンシャルを総動員し、史上もっとも宮城峡らしいフレーバーを完成させた設計者が綿貫政志主席ブレンダーだ。開発の裏話から、ニッカの戦略が […]

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“風香るハイボール”に出会う秋

“風香るハイボール”に出会う秋

9月 11, 2015

実りの秋がやってきた。食事もウイスキーも、いっそう美味しく感じられる季節である。新しいサントリーウイスキー「知多」で作った“風香るハイボール”を一足先に味わうため、六本木ヒルズの期間限定ラウンジを訪問する。待っていたのは […]

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忠実なファンに届いた、ザ・マッカランからの贈り物

忠実なファンに届いた、ザ・マッカランからの贈り物

9月 11, 2015

9月1日に発売された、ウイスキーファン羨望のボトルが2つ。「ザ・マッカラン Mデキャンタ」と「ザ・マッカラン レアカスク」は、共にザ・マッカランによるフレーバーへのあくなき追求から生まれた記念すべきリリースだ。夢のような […]

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ニューメイク、その新しい夜明け(下)

ニューメイク、その新しい夜明け(下)

9月 9, 2015

熟成を待たずにボトリングされる「ニューメイク」は、単なる未熟なウイスキーなのか。古来ウイスキーの原型である「ウスケバ」の再来や、新カテゴリー「モルトオードヴィー」の成立も予感させるさまざまなアプローチ。常識を覆す生産現場 […]

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ニューメイク、その新しい夜明け(上)

ニューメイク、その新しい夜明け(上)

9月 7, 2015

ごく短期間の熟成だけで、意外なほどの人気を誇るボトルたち。ウイスキー以前の「ニューメイク」は、古来のスタイルを現代によみがえらせる新しいトレンドでもある。熟成なきウイスキー製造の最前線を、2回に分けてレポート。

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128号 最新テイスティング【後半/全2回】

128号 最新テイスティング【後半/全2回】

9月 4, 2015

from Issue 129 テイスティング:クリス・グッドラム、オールウィン・グウィルト 英語版128号から、ウイスキーマガジンのテイスターが評価した21アイテムの中から、後半では残りの10本のボトルをご紹介する。

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JIM BEAM CITRUS HIGHBALL BARが、期間限定で営業中

JIM BEAM CITRUS HIGHBALL BARが、期間限定で営業中

9月 1, 2015

昨年も好評を博した「JIM BEAM BAR」が、六本木ヒルズに帰ってきた。柑橘類を爽やかにアレンジしたハイボールが目玉の「JIM BEAM CITRUS HIGHBALL BAR」は、9月27日(日)までの期間限定営業 […]

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128号 最新テイスティング【前半/全2回】

128号 最新テイスティング【前半/全2回】

8月 26, 2015

from Issue 128 テイスティング:クリス・グッドラム、オールウィン・グウィルト 英語版128号から、ウイスキーマガジンのテイスターが評価した21アイテムの中から、前半では11本のボトルをご紹介する。

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バーボンに革命を起こす、古くて新しい究極のウイスキー

バーボンに革命を起こす、古くて新しい究極のウイスキー

8月 25, 2015

ケンタッキー最古の蒸溜所で生まれる、革新的なクラフトバーボン。ウッドフォードリザーブ蒸溜所のマスターディスティラー(最高製造責任者)、クリス・ モリス氏が8月中旬にウッドフォードリザーブとして初の来日を果たした。唯一無二 […]

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ワールド・ビア・アワード2015 「カントリーウィナー」

ワールド・ビア・アワード2015 「カントリーウィナー」

8月 21, 2015

世界のビールを対象としたビアコンペティション、ワールド・ビア・アワード2015(WBA)において、9月の最終結果発表に先立ち、今回新設された「カントリーウィナー」が発表された。

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