Tag: 蒸留所
スペイサイド― 命の水の心臓部を行く【全2回・後編】
ウイスキーづくりの象徴ともいうべきスペイサイド―この地には世界的に有名な蒸溜所が多数存在している。 各蒸溜所の魅力や旅の見所をジョエル・ハリソンがガイドする。
Jim Beam meets 山崎 【前半/全2回】
ジムビーム、ブッカーズ、メーカーズ・マークなど多数のバーボンブランドを擁するビーム社がサントリー酒類株式会社と提携し、日本のバーボン市場に激変が起こったのは1月4日(公式発表は昨年9月)。そのビーム社のマス […]
WMJトレジャーハント 開催中!
ウイスキーマガジン・ジャパン 2013年最初のキャンペーンは宝探し!1月19日スタート以来、たくさんのご応募をいただいております。 もうご参加されましたか? まだ…でも大丈夫!締切まであと1週間あります。明 […]
戦前の日本とウイスキー【その3・全3回】
戦前の日本での輸入ウイスキーの歴史を紐解いた前回までに引き続き、今回はバーでどのように飲まれていたかを検証。明治から昭和初期にかけて、ウイスキーはどんな存在だったのか? 洋酒ライター石倉一雄氏によるレポートの最終回。
羽生蒸溜所(閉鎖)
埼玉県羽生市の東亜酒造が所有していた蒸溜所。2000年を最後に蒸溜を停止し、熟成中の樽はベンチャーウイスキーの肥土伊知郎氏に引き継がれた。羽生蒸溜所の原酒は、引き継がれた肥土氏によって『イチローズモルト』というブランド名 […]
意志を形に ― グレンスコシア蒸溜所【その2・全2回】
キャンベルタウンで静かに大革命を進めている、グレンスコシア蒸溜所。シングルモルト分野での可能性、その具体的な計画にガヴィン・D・スミスが迫る。(第2回/全2回)




