Tag: ジャパニーズウイスキー
ブラックニッカ60周年【後半/全2回】
ブラックニッカ60年の歴史を凝縮したような数量限定ボトル「ブラックニッカ ブレンダーズスピリット」が発売される。ブラックニッカブランドをさらに強化し、ハイペースの増産計画を進めるニッカウヰスキーの狙いとは。
ブラックニッカ60周年【前半/全2回】
本年ブラックニッカは発売60周年を迎えた。キャンペーンと特別ボトルでアニバーサリーを祝うため、ニッカウヰスキー本社に歴代ブレンダーたちが勢揃いした。ブラックニッカブランドの変遷から、ニッカのウイスキーづくりを振り返る。
「ウイスキーライヴ・パーティ 2016」開催!
昨年初開催され好評を博した「ウイスキーライヴ・パーティ」が今年も開催される。日常の喧騒から離れ、ライヴ演奏の音楽と共にグラスでじっくりとウイスキーを愉しむ贅沢な時間は、ウイスキーファンにとって忘れられないひと時となるだろ […]
開業直前レポート(1):厚岸蒸溜所【後半/全2回】
壮大にして緻密なビジョンを必要とする蒸溜所計画。厚岸蒸溜所がこれから生産するウイスキーを、設備や計画から分析してみる。北海道の気候は、ウイスキーの熟成にどのような効果をもたらすのか。
サントリー「響21年」が、ISC「トロフィー」を4年連続受賞
イギリスで開催される世界的な酒類コンペティション「インターナショナル・スピリッツ・チャレンジ」が、部門最高賞である「トロフィー」を発表。ジャパニーズウイスキー部門のトロフィーは、サントリー「響21年」が受賞した。
開業直前レポート(1):厚岸蒸溜所【前半/全2回】
ジャパニーズウイスキーに続々と新しい顔ぶれが加わる2016年。開業直前の新設蒸溜所を訪ねるレポートの第1回は、道東で初めてのウイスキー蒸溜所となる厚岸蒸溜所。ステファン・ヴァン・エイケンが現地を訪ねた。
北陸の秘宝「三郎丸1960」が55万円で限定発売
富山県の小さな蒸溜所から、55年もののシングルモルトウイスキーが発売される。その名は「三郎丸 1960 シングルモルト55年 カスクストレングス」。秘密を探るべく、富山県砺波市の若鶴酒造内にある三郎丸蒸留所を訪ねた。
スペイサイドの心を継ぐ日本人
スペイサイドを象徴するクライゲラヒの町に、世界中のウイスキー関係者に愛されたホテルとバーがある。ハイランダーインの新しいオーナー、皆川達也さんをクリストファー・コーツが訪ねた。
世界が評価したディスィラリーマネージャー【後半/全2回】
質のよいウイスキーをつくり続けるには、一人ひとりの人間と向き合う日々の活動が欠かせない。数々の工場を渡り歩き、世界一のディスティラリーマネージャーとして表彰された西川浩一さん(ニッカウヰスキー北海道工場長)が理想のウイス […]




