Tag: ステファン・ヴァン・エイケン
日本の新進バーがアイコンズ・オブ・ウイスキー(IOW)でノミネート
「アイコンズ・オブ・ウイスキー(IOW)」は、ウイスキーマガジンの発行元でもある英国パラグラフ・パブリッシング社主催の世界的なコンテスト。レスト・オブ・ザ・ワールドの2部門でノミネートされた「アロハ・ウイスキー・バー」の […]
ロニー・コックスの半生とスコッチ業界の舞台裏【第3回/全3回】
輝かしい実績を重ね、歴史あるボトラー事業で新たな一歩を踏み出しているロニー・コックス氏。ウイスキーへの思いを語り尽くす、ロングインタビューの最終回。
ロニー・コックスの半生とスコッチ業界の舞台裏【第2回/全3回】
故郷スコットランドから、フランスとスペインを経てラテンアメリカへ。グレンロセスの顔になったロニー・コックス氏が取り組んだウイスキーの革新とは?
ロニー・コックスの半生とスコッチ業界の舞台裏【第1回/全3回】
ウイスキーに初めてビンテージの概念を持ち込んだ改革者。ベリー・ブラザーズ&ラッドのロニー・コックス氏は、スコッチ業界を代表するアンバサダーの1人である。40年の軌跡を語るロングインタビューのスタート。
ジャパニーズウイスキーの世界が1冊の本に
世界中のファンが、この本を待ち望んでいた。日本のウイスキーの歴史を紐解き、すべての蒸溜所に足を運び、ユニークなバーやカクテルなども網羅した1冊がついに登場。著者のステファン・ヴァン・エイケンに、出版の動機と背景を訊く。
ケンタッキーの躍進(3)コッパー&キングス【前半/全2回】
日本在住のウイスキージャーナリスト、ステファン・ヴァン・エイケンがケンタッキーを訪ねるシリーズ。最後の目的地は、バーボンでもウイスキーでもなく、ユニークなブランデーとアブサンを生産する「コッパー&キングス」だ。
マルス津貫蒸溜所の輝ける未来【後半/全2回】
新設されたばかりのマルス津貫蒸溜所は、よりヘビーな酒質のウイスキーを生み出すためのユニークな設備に満ち溢れている。初めての訪問レポートは、いよいよ蒸溜から熟成の核心に迫る。
マルス津貫蒸溜所の輝ける未来【前半/全2回】
日本国内に多数のウイスキー蒸溜所が新設された2016年もそろそろ終わり。最後に紹介したいのは、本坊酒造が鹿児島に建設したマルス津貫蒸溜所だ。フル稼働を初めて約1ヶ月が経った南さつま市の現場を、ステファン・ヴァン・エイケン […]
開業直前レポート(1):厚岸蒸溜所【後半/全2回】
壮大にして緻密なビジョンを必要とする蒸溜所計画。厚岸蒸溜所がこれから生産するウイスキーを、設備や計画から分析してみる。北海道の気候は、ウイスキーの熟成にどのような効果をもたらすのか。
開業直前レポート(1):厚岸蒸溜所【前半/全2回】
ジャパニーズウイスキーに続々と新しい顔ぶれが加わる2016年。開業直前の新設蒸溜所を訪ねるレポートの第1回は、道東で初めてのウイスキー蒸溜所となる厚岸蒸溜所。ステファン・ヴァン・エイケンが現地を訪ねた。




