RSSカテゴリ: Archive

ドリンカーズガイド 横浜【その2・全2回】

ドリンカーズガイド 横浜【その2・全2回】

December 13, 2012

ヨコハマ・マイクことマイク・マーフィー氏の案内で横浜を探索するWMJ(ウイスキーマガジン・ジャパン)チーム。後半の今回もウイスキーを美味しく楽しめるバーを訪ね歩く。

続きを読む / Read more

冬に訪れたいモルトバー【1】「 Whisky Voice」

冬に訪れたいモルトバー【1】「 Whisky Voice」

December 12, 2012

「酔て叩く門や師走の月の影(夏目漱石)」―― 飲む機会の増える12月だが、ときにはウイスキーを傍らに、1年を静かに振り返るモルトバーを訪れよう。酔っぱライター・江口まゆみのバー訪問シリーズ、今回はお台場「 Whisky Voice」へ。

続きを読む / Read more

ドリンカーズガイド 横浜【その1・全2回】

ドリンカーズガイド 横浜【その1・全2回】

December 11, 2012

横浜は、日本で最初にウイスキーが上陸した場所だ。つまり、日本で最初にウイスキーが飲まれた地となる。この横浜で、日本のバー文化は誕生し、最初のカクテルが作られた(バンブー=横浜発祥のカクテル)のだ。したがって、WMJが素晴らしいバーとの出会いを求めて横浜の街に繰り出すのは、非常に理にかなっていると思われる。(2009年秋号掲載)

続きを読む / Read more

アメリカンウイスキー今昔物語【その1・全2回】

アメリカンウイスキー今昔物語【その1・全2回】

December 10, 2012

アメリカのマイクロディスティラリー産業を、ウイスキーマガジン・ジャパン寄稿ライター・日本在住のアメリカ人、マイク・マーフィーが考察【全2回】。第1回目となる今回は、禁酒法時代を経たアメリカが、スピリッツ文化を発展させていく経緯に迫る。

続きを読む / Read more

106号 最新テイスティング 【その2・全2回】

106号 最新テイスティング 【その2・全2回】

December 7, 2012

from Issue 106 テイスティング:マルティーヌ、ロブ 前回に引き続き、106号のテイスティングをお届けする。驚くような長期熟成モルトから、新進気鋭のフレンチウイスキーまで幅広いラインナップとなっている。さて、クリスマスのお目当ては見つかっただろうか?

続きを読む / Read more

【新規入会キャンペーンのお知らせ】<br />BOND#1の2012年を振り返る。

【新規入会キャンペーンのお知らせ】
BOND#1の2012年を振り返る。

December 6, 2012

ウイスキーマガジン・ジャパン編集長デイヴ・ブルームがディレクターを務める、会員制組織BOND#1。今年の5月に発足し、限定ボトルの販売やデイヴ主催のプライベートテイスティング会、またメーカー主催のイベントへのご招待と徐々に活動の輪を広げ、海外からメンバーシップの申込みがあるほど注目を集めている。 今回はそんなBOND#1の半年にわたる活動を振り返ってみることにしよう。

続きを読む / Read more

冒険好きなディスティラー その4【全4回】

冒険好きなディスティラー その4【全4回】

December 5, 2012

 最終回となる今回は、ニール・ウィルソンが大麦栽培を考察する。

続きを読む / Read more

ヘブリディーズ “ウイスキー” 諸島【その2】

ヘブリディーズ “ウイスキー” 諸島【その2】

December 4, 2012

ウイスキーの蒸溜所が点在する美しい自然の残るヘブリディーズ諸島を訪れる。後半の今回はアベイン・デーグ蒸溜所のオープンも記憶に新しいルイス島までご案内しよう。

続きを読む / Read more

Whisky Festival 2012 in TOKYO開催

Whisky Festival 2012 in TOKYO開催

December 3, 2012

12月2日、スコッチ文化研究所主催のウイスキーイベント『ウイスキーフェスティバル2012 in 東京』が東京・錦糸町東武ホテルレバント東京にて開催された。今回で7回目の開催となり、全国から多くのウイスキーファンが訪れた。

続きを読む / Read more

106号 最新テイスティング 【その1・全2回】

106号 最新テイスティング 【その1・全2回】

November 30, 2012

  from Issue 106 テイスティング:マルティーヌ、ロブ ウイスキー業界を代表する2人の評論家、マルティーヌ・ヌエとロブ・アランソンが、最近発売された多彩なボトル19本を試飲して、詳細なテイスティングノートを作成した。今回はその半分をご紹介。心を惹かれるボトルは見つかっただろうか?

続きを読む / Read more